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交流あれそれ

個人webサイト全盛期の交流ペースが好きです。
ツイッターも楽しい面はたくさんあるのですが、同じくらいたくさん疲れることが!
webサイト時代だったら作品だけを見て日記は見ない、と見る側が選択できたのが今は難しいですよね。
交流を全くしないならツイッターやピクシブなどのSNSをやらないという手もあるのですが
人と萌え語りはしたいとなると中々難しいものがあります。
ラインやメール聞くのは出会い厨かよ!的な所あるしねw
ツイッターでも萌え語りは好みでも、他の呟きが日常の愚痴で占められていたらフォローできないのが辛いです…。
影響を受けやすいのでネガティブなものはあまりに目に入れたくないのです。
あと私はリバ大好きなのでガチ固定派の人はフォローできないという。
こちらのプロフなどを見て地雷だ!やだ!ってされるの申し訳ないので。
作品は見たくても逆カプdisりやキャラdisには当たりたくないし…!
作品は好きでもツイッターが合わないとこちらが勝手にヘイトを溜めてしまって
作品もダメになるパターンが最近多くて…いや私がめんどくさいだけなんだけどね!
わがままですすいません!

Aさんの作品は好きだけどAさんのツイッターは合わないという現象に名前を付けたい。
そうなると相手も私が合わない人なのではと思って感想送れなくなる現象に名前をry
これのめんどくさいのは作品も萌え語りツイも素敵だけど日常ツイが苦手という現象なんだ…
いやめんどくさいのは私なんだ…(ヽ*´◯`*)

それとSNSは人の評価が数字になって見えてしまうのがしんどいですね…。
オフも部数あるじゃんって言われそうですが
大っぴらに他人に公開されることはないので
こちらはそこまで個人的には重たくないです。

ネットで同人のよい距離感はまだまだ模索しています。
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2016/05/03~05/31のつぶやき

黛赤・赤黛
1年弱一緒に過ごした僕くんが、 黛さんにとっての赤司くん像だと思っているので、
黛さんの好きな赤司くんは僕くんなんじゃないかなあ。
オレくんと僕くんのベクトル一致してなさすぎて好みも違う感じがする。

本気になりたくないんだ、…離れなきゃならないとき辛くなるから。
千尋、お願いだ、突き放してくれ…!
そんなぼろぼろ泣きながら言われたって出来るわけないだろう。
なあ、赤司、お前なんでこういうときだけ臆病なんだよ

ふふふ、たのひい。最近素面で笑っているのを見たことがない。
酒か薬かあるいはそのどちらかの力を借りてしか笑顔を作れない。
その力が切れた途端泣いて叫んで錯乱する。そんな赤司くんを世話している黛さん

どこまでやったら心が死ぬか試してる。臆病で体を殺すのは難しいから、何もわからなくなるように心を殺したい。
ねえ、どうやったら死ねると思う?と問いかける僕くん。
その答えは永遠に見つからない方が良いんじゃねーのと思いながら僕くんの手を繋ぐ黛さん

夜中何となく眠れなくてテレパシーで黛さんに話しかける赤司くん。
実質黛さんの夢のなかに干渉してる感じ。
夢のなかで抱き締めてもらって温かくなって眠る赤司くん

蛇の赤司くんが黛さんの首にぶら下がっていちゃいちゃするの可愛いな~!
気軽にちゅっちゅして欲しい。常に一緒にいるから黛さんの体温と同じな蛇赤司くん!
蛇司くんと黛さんがらぶらぶで、黛さんが蛇の刺青いれるのいいな!もちろん絵は蛇の赤司くん!
自分の絵が掘られた黛さんの体にすりすりする蛇司くん可愛い!
もっと絞めて大丈夫だ、な…?って蛇司くんに言う黛さん。
異種族だから触れ合いの力加減探り探りなのいいなあ。
赤司くんがテンション上がって噛んじゃうのも割りと好きな黛さんえろいなー

黛さんの住むアパートに家出してきて引きこもる赤司くんを
探しにきた赤司家の人に詰め寄られるのを見て、「オレがこいつを閉じ込めた」
って言って泥被ってくれようとするの美味しい!

征臣黛←赤司
征臣黛で赤司くんが黛さんとの関係を弱味として征臣さんを蹴落とそうとするが、
あれはお前の母とは違う、したたかな情人(おんな)だ。と、かわされる。
征臣さん的には詩織さんは家と家に翻弄されてしまったところがある、
という意図で言っているけど赤司くんにはただ侮辱にしか聞こえないという
さっきの流れで黛さん監禁する赤司くん美味しいな…!
「言ったろ、オレに何をしても無駄だって。それともオレを好きにしたいのかよお坊っちゃん」
「…黙れこの売女が…!」
ひたすら険悪なムードになって赤司くんがイライラするのいいな~

高月
人柱としてまんま柱に埋められた伊月さん。
本当は高尾くんが埋められる筈だったんだけど、高尾くんの両親が出稼ぎに来ていた一人身の伊月さんとすり替えた。
その話を聞いてその柱の表面を削る高尾くん。するとなぜか綺麗なままの伊月さんが出てくる
柱に埋められた伊月さんはもうこの世の人ではなくて、
高尾くんは顔の一部分だけ掘り起こしてしばらくの間会話してるんだけど、
その先を求めてしまって全て掘り起こしたらただの死体っていうのめっちゃいいな~
泣きながらもちゃんと埋葬してあげる高尾くん…

沢渡さん
沢渡さんはハートをたくさん持っている人だと思う。
今はそのたくさんのハートをほとんど自分に向けてしまっているけど、
いずれ周りにも降り注げるようになるんだろうなあ。
取り巻きズは多分普段横柄に見える沢渡さんのそういう所が好きなんだと思う

にょた沢渡さんは胸の谷間にネックレス挟んでほしいからばいんばいん派です!
ばいんばいんな沢渡さんと取り巻き♀の百合描きたいおっぱい!

2016/04/22~05/02のつぶやき

黛赤・赤黛
赤「実家に帰るときのシミュレーションに付き合ってくれ」
黛「いいぜ」
赤「『…お久し振りです、お父さん』」
黛「『初めて父さんって呼んでくれたな…!』」
赤「おい」

黛さんの心臓に名前が書いてある。だって僕のものだもの、と赤司くんは笑う

キャバ嬢(※男)をやっている黛さんを赤司くんがあの手この手で籠絡しようとするけど、
夜の世界のドロドロを渡り歩いてきた黛さんにひらひらかわされる赤黛いいなあ!

自分で自分の身体をズタズタにしてしまう赤司くんが、
自宅をカウンセリングルームとして開いている黛さんの元を訪れる。
カウンセラーなのにあまり干渉してこない黛さんに驚き、なつく

眠ることが怖い、次に起きるときは「僕」ではないかもしれない。
そんな恐怖と日々戦う僕くん。黛さんはそれはどんな人間でもそうだろう、
…寝る前までなら、手繋いでてやるからさ、と言ってくれる

黛千尋という呼び名は仮の名前で、名前を奪われているから、とりあえずこしらえたものだったら。
黒に代わり千を尋ねる。仮の名前でも他人が心をのせて音にする度縛り付けられて剥がせなくなる。
わかっていて呼ぶ、千尋、と。そんな感じの赤司くんと黛さん

千尋、千尋、僕の可愛い千尋。もう少し待っていてくれ、もうすぐ、僕も、
物語上の役目を終えた僕くんは、同じく役目を終えた黛さんの元に行く。
これからふたりは世界の為ではなく自分のための道を行く

征臣黛
父に、いや、人の家に土足で踏み込んで、それで痛むものもお前にはないのか、と赤司くんは問う。
…オレは情人という仕事で、報酬分の働きをしているだけだ。そこに心を求められても困るし、面倒なだけだ。
と黛さんは答える。そんな征臣黛←赤司くん

伊月さん関連
鷹の目鷲の目がクスリによる副作用だったら。トリップしてるときが一番色んなものが見えるとか

あの高い塔のてっぺんには美しいセイレーンが閉じ込められているのだという。
その都市伝説に浮かされて立ち入り禁止の塔を登る森山さん。
そこにいたのは蔦で拘束された伊月さん。
あの子は、あの子は無事…?とか細い声で尋ねる。
森山さんはなんのことだかわからず戸惑う

自分の乗っていた船に衰弱したセイレーンが落ちてきた。
空腹だろうと果実酒と肉を用意する。
首を振って食べ物を拒む伊月さんに治るものも治らないぞ、と果実酒を無理やり飲ませてしまう。
空を飛ぶセイレーンの伊月さんを海に引きずり込んでしまった海上警備隊の森山さんのお話

カプ入り乱れ
ドロップスの伊月さんは宮地さんの助手をしている。
宮地さんと肉体関係もあるけど、いつか自分のようなドロップスではない人間を選ぶと思っている。
宮地さんの弟子の見習い飴細工師の高尾くんにそんなのは違うでしょ、
って言われるけど首を振る。高尾くんはここで深みにはまっちゃうんだ…

2016/04~04/21のつぶやき

ツイッターの鍵を外したくないので、ここで妄想ツイまとめをすることにしました。

黛赤・赤黛
「 ただ、…そうだね、許されるなら、偽りも曇りもない心で抱き締められるような存在になりたかった 」
「そんなものは許す許さないじゃないだろ。なればいい」
こうやって赤司くんには難しいことを黛さんは簡単に越えてくるからうちの僕くんは黛さんを自分のものとしたがる

母君が亡くなってから征臣さんの愛人黛さんに育てられる赤司くんとかひたすら歪んでて良いですね!さらに黛さんの心は詩織さんに向いてるとかちょう泥沼で良いです…今まで考えてなかったけど、女体化黛さんで詩織さん←黛さん良いわ…にょたじゃなくても良いけどにょただと個人的に倍率ドンなんだ…!

赤司くんには処女という言葉がとても似合う。処女が神の子を宿すと言われて崇めたてられているけど、実際には影にちゃんと種役の男がいて、それが黛さんとかちょう萌えです!

狂った振りをする僕くんと振りであることに気づいているけど止めない黛さん。僕くんはたとえ見抜かれているとしても、振りを続けないと黛さんには自分の方を向かないと思っている。黛さんはそんなことないのになって思ってる

自分を守るために矢の雨を受ける。傷を追っても血が吹き出しても倒れることは許されない。盾を持つことも逃げることも出来ず今日もあいつに矢が刺さる。ぼろぼろの身体に包帯巻くくらい、オレがしてもバチは当たらないだろう

愛してなんかいない、そんな感情は僕には必要ない、必要ないんだ…!って恋心やそれに伴う執着心に見ないふりをする僕くん美味しい。でも他人が満たされてるのは何故だか気に入らなくて手酷く八つ当たりしてしまうの好きです。被害者は高尾くんと伊月さんです(完全な趣味)

高月
生家以外に帰るところがある、って良いもんだねって緑間さんに溢す高尾くん。伊月さんは日向に同じ言葉を溢す高月ってのが好きです…このふたりはどんな世界でも強く生きていけるのが良い

私の脳内では高尾くんが母(伊月さん)をたずねて三千里するのは鉄板になってるけどこのネタが大ヒット上映中なのは私の中だけだとも承知しております!あー伊月さんのことお母さんっていう高尾くん萌え!

ノット実母で高尾くんが伊月さんのことお母さんと呼んでるパターンで、伊月さんのお腹撫でて妹がもうすぐ産まれる、って言う高尾くんが良いです。実際は産まれるわけはないのだけどそういう妄想に取り付かれてるの良い…

鷹と恋仲の伊月さん。山道に迷った高尾くんが伊月さんの小屋を訪ねる。そこで鷹と愛し合う伊月さんをみて驚く。夜が開けて下山する高尾くん。数日後貴族の狩りで鷹が死んでしまう。亡骸だけでも取り返したいと貴族の家の門を叩くが気狂いとして捕らえられる。それを知った高尾くんは伊月さんを逃文字数

高尾くんが家族というものに対するトラウマ持ちでおクスリに手を出す一歩手前のところで自警団的な組織の秀徳の先輩方に拾われて、そこの通い情夫をしている伊月さんのことをお母さんと呼ぶようになるお話が個人的にとても美味しいです!

宮月
伊月さんが喉だけでイけちゃうよう調教済み(相手はモブ)で、その後付き合った宮地さんにイラマチオをねだるネタが熱いです。深夜だからゆるされる(自己暗示)

うにちゃんのブログ更新を見て、自分のブログを思い出す。
そんなゆるゆるな感じで過ごしてます。
いやーツイッターの手軽さにツイ負けてしまうんだ!
まあここは私のもやもやを吐き出す場所なのでね。
適材適所…はちょっと違うな。でもそんな感じ。使い分け。

うにちゃんと遊んできたよー!
パワプロ、パワポケ布教してきた!
自分の萌えの原点はやっぱここにあるなあと実感。
10超決はPS2版なので、弟に探しておいてもらおう。
システム周りはもっさり(あたらしいシリーズと比べてだけど)してるんだけど、
やっぱり猪狩がライバルのサクセスやってもらいたくてな…!
女たらし七海くん可愛いと思った(こなみかん)

最近井納さんのおかしさが自分の中でヒットしてしまってにわか横浜ファンです。
ヤマヤス可愛いよー!
でも久々に野球チェックしてるので懐かしい感じ。
西口さん復活してくれたらちょう嬉しいけど、もうどんな結果になろうとも受け入れるからね。
200勝ってやっぱり遠いんだな。

同人の交流関係。
腐女子でオンのみの付き合いって基本的に文章だけの付き合いだから
あまりにマイナスの言葉が多ければリアルでも口汚いんだなと思われて敬遠されるのは当然と思ってます。
リアルで毎日顔を突き合わせる状況なら、第一印象が悪くてもその人を知って行って最終的にプラスの印象、
ということもありますが、基本的になんだこいつ、と思った人と関わろうとはなかなか。
あとオフ会とかでリアルの重たい愚痴言うヤツはなんなんだ。
ほぼ初対面とかイベントで数回しか顔合わせてないのに会社の待遇面とか家族の愚痴とかリアルの友達に言ってくれ…。
その人の人となりがわからんから、あっ愚痴しか言わないやつなんだなめんどくさい関わらないでおこう!としかならんよ…。
するならリアルでも面白い話にしてくれ。
職場のドアの上から冷凍鮭が一尾落ちてきて怪我して労災下りたとか!
そのままの自分を受け入れて欲しいって気持ちはわからんくもないんですが
現実で最初からマイナス要素全開で受け入れて♡とか甘いこと言ってんじゃねえ!!
その人がまず好きだからマイナス要素も受け入れるんだろうが!!
ここを勘違いしてるオタクってびっくりするほど多いように感じます…煽り合うのが仲の良い証拠、とかそんなん人によりけりよ。
プロフィール

あんこ

Author:あんこ
面倒な腐女子且つジャンプ打ち切り漫画愛好家見習い。
岩代俊明、葦原大介、神海英雄がマイフェイバリット。
乙女ゲー初心者。

好きなものを好きな時に。

でもやっぱりラリーは私の嫁。

Twitter:anduryu2
pixiv:5085766

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